山本モナ以外にも女子アナが不倫?!画像
山本モナ以外にも、女子アナが不倫していると言う事実は意外と多いようなのである。
巨人の二岡とのラブホ不倫騒動で、今は無期限謹慎中の山本モナなのであるが、面白い言い訳は「飲みなおしたい(二岡と)から、ラブホテルに行き二人で、飲みなおしただけで、それ以外は何も無かったです・・・。」だって。
そんな訳、ねぇ〜だろ!!
飲みなおすのなら、何処かの居酒屋かクラブにでも行って飲みなおせ!!
ラブホテルと言う、場所が場所だけに「きっとヤッチャッタ・・・」なんて思われても仕方が無いでしょうね。
まぁ〜実際に私も、二岡と山本モナは「きっとヤッチャッタ・・・」と、思っておりますがね。
不倫騒動が続いているだけに、締まりは悪いとは思いますがね。
しかし、一度ぐらいは試してみても良いかなぁ〜・・・なんて思ってもおりますが・・・
山本モナと・・・だと、どんな感じがするんでしょうかね・・・。
5分は持つでしょう・・・多分・・・
巨人の二岡智宏内野手との“ラブホ不倫騒動”で無期限謹慎中の山本モナではあるが、これまで山本モナ以外にも不倫愛が発覚した女子アナはゾロゾロいるのは、過去を振り返ればお分かりだと思う。
しかし、局アナとフリーでは、不倫発覚後の風当たりが、かなり違うようであるのだ。
「たった1回の出演で降板した『サキヨミ』を放送しているフジテレビには、視聴者からの抗議が殺到しており、所属事務所の『オフィス北野』はサジを投げたようで、今後の芸能活動再開はかなり微妙な状態」
朝日放送所属時代は“関西最強の女子アナ”と呼ばれた山本モナは、05年6月にフリーとなり東京進出している。
「当時不倫相手だった某俳優を追って東京進出したとの説がある」といい、二岡との騒動に至るまでにも、代議士、Jリーガーらとの不倫交際が報じられてきたのも思い出されますね。
「山本モナの病気とも言える不倫好きにはあきれますが、別に山本モナだけじゃない。局アナにも結構いますよ。特にうちの局は“前科者”が多いんです」と、今回の山本モナ騒動で一番ダメージを負ったフジには女子アナの不倫話は数多いとの事である。
「今や局の看板となった安藤優子アナは現在の夫である同局のプロデューサーとの“略奪婚”が話題となりましたが、同じ局同士だからか、何のおとがめもなし。島田彩夏アナは『SING LIKE TALKING』のボーカルの佐藤竹善との不倫が発覚したが、局の広報部はスルーで、当然ペナルティーはなしでした」
入社前の不倫が発覚した強者は松尾翠アナで、「写真誌で学生時代にバイト先の飲食店店長との不倫が発覚しており。妻と別れさせたものの、フジ内定が決まると関係を清算した」とかなりの小悪魔ぶりであった。
しかし、社としてのおとがめは、これもなかったのです。
他局では、「年間300回以上は(SEX)しています」などの奔放な発言で知られるTBS青木裕子アナが担当番組のスタッフとの不倫が写真誌で発覚した事も有り。
「青木アナに番組降板などのペナルティーは一切なし。男性は番組の担当を外された。あまりの処分の違いに局内で“青木バッシング”が始まったが、青木アナはどこ吹く風。現在は番組内で半同棲中の年上ディレクターとののろけ話をするなど、交際は順調な様子です」
局アナはプライベートという理由からか、社内でのペナルティーは特にないのが通例のようなのだ。
一方、フリーアナに目を移すと、山本モナと並ぶ不倫スキャンダルを女子アナ史に残した“スイカップ”こと古瀬絵理アナは、今では影が薄い存在である。
「NHK山形の契約キャスター時代の03年夏、J2モンテディオ山形の柱谷幸一監督との不倫が写真誌で発覚している。それでも、特におとがめはなかったが、翌春、あっさり契約切れとなり東京進出して来たのだが、パっとせず、今は細々とラジオのレギュラーぐらいしか仕事がない。不倫のイメージダウンが響いてる」
やはり、正社員である局アナは、フリーと比べると、立場が強いのか…!?と言うのが、現状の様ですね・・・。(ライブドア芸能ニュース)
山本モナ画像 → 山本モナ



山本モナ動画 → 山本モナ
巨人の二岡とのラブホ不倫騒動で、今は無期限謹慎中の山本モナなのであるが、面白い言い訳は「飲みなおしたい(二岡と)から、ラブホテルに行き二人で、飲みなおしただけで、それ以外は何も無かったです・・・。」だって。
そんな訳、ねぇ〜だろ!!
飲みなおすのなら、何処かの居酒屋かクラブにでも行って飲みなおせ!!
ラブホテルと言う、場所が場所だけに「きっとヤッチャッタ・・・」なんて思われても仕方が無いでしょうね。
まぁ〜実際に私も、二岡と山本モナは「きっとヤッチャッタ・・・」と、思っておりますがね。
不倫騒動が続いているだけに、締まりは悪いとは思いますがね。
しかし、一度ぐらいは試してみても良いかなぁ〜・・・なんて思ってもおりますが・・・
山本モナと・・・だと、どんな感じがするんでしょうかね・・・。
5分は持つでしょう・・・多分・・・
巨人の二岡智宏内野手との“ラブホ不倫騒動”で無期限謹慎中の山本モナではあるが、これまで山本モナ以外にも不倫愛が発覚した女子アナはゾロゾロいるのは、過去を振り返ればお分かりだと思う。
しかし、局アナとフリーでは、不倫発覚後の風当たりが、かなり違うようであるのだ。
「たった1回の出演で降板した『サキヨミ』を放送しているフジテレビには、視聴者からの抗議が殺到しており、所属事務所の『オフィス北野』はサジを投げたようで、今後の芸能活動再開はかなり微妙な状態」
朝日放送所属時代は“関西最強の女子アナ”と呼ばれた山本モナは、05年6月にフリーとなり東京進出している。
「当時不倫相手だった某俳優を追って東京進出したとの説がある」といい、二岡との騒動に至るまでにも、代議士、Jリーガーらとの不倫交際が報じられてきたのも思い出されますね。
「山本モナの病気とも言える不倫好きにはあきれますが、別に山本モナだけじゃない。局アナにも結構いますよ。特にうちの局は“前科者”が多いんです」と、今回の山本モナ騒動で一番ダメージを負ったフジには女子アナの不倫話は数多いとの事である。
「今や局の看板となった安藤優子アナは現在の夫である同局のプロデューサーとの“略奪婚”が話題となりましたが、同じ局同士だからか、何のおとがめもなし。島田彩夏アナは『SING LIKE TALKING』のボーカルの佐藤竹善との不倫が発覚したが、局の広報部はスルーで、当然ペナルティーはなしでした」
入社前の不倫が発覚した強者は松尾翠アナで、「写真誌で学生時代にバイト先の飲食店店長との不倫が発覚しており。妻と別れさせたものの、フジ内定が決まると関係を清算した」とかなりの小悪魔ぶりであった。
しかし、社としてのおとがめは、これもなかったのです。
他局では、「年間300回以上は(SEX)しています」などの奔放な発言で知られるTBS青木裕子アナが担当番組のスタッフとの不倫が写真誌で発覚した事も有り。
「青木アナに番組降板などのペナルティーは一切なし。男性は番組の担当を外された。あまりの処分の違いに局内で“青木バッシング”が始まったが、青木アナはどこ吹く風。現在は番組内で半同棲中の年上ディレクターとののろけ話をするなど、交際は順調な様子です」
局アナはプライベートという理由からか、社内でのペナルティーは特にないのが通例のようなのだ。
一方、フリーアナに目を移すと、山本モナと並ぶ不倫スキャンダルを女子アナ史に残した“スイカップ”こと古瀬絵理アナは、今では影が薄い存在である。
「NHK山形の契約キャスター時代の03年夏、J2モンテディオ山形の柱谷幸一監督との不倫が写真誌で発覚している。それでも、特におとがめはなかったが、翌春、あっさり契約切れとなり東京進出して来たのだが、パっとせず、今は細々とラジオのレギュラーぐらいしか仕事がない。不倫のイメージダウンが響いてる」
やはり、正社員である局アナは、フリーと比べると、立場が強いのか…!?と言うのが、現状の様ですね・・・。(ライブドア芸能ニュース)
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